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初めての転職のやり方!7つ手順を公開-転職エージェント登録編-


総合系・IT系などの
業界専門の転職サイトを多数掲載


⇒業種別の転職サイトを見にいく




初めての転職


転職を決意しても、転職経験のない人はどうしていいのか分かりません。
それが当たり前です。

漠然と転職先の企業を探したところで、あなたが希望するような転職先は簡単に見つかる事はないでしょう。

では、初めて転職する人はどうすればいいのか?
転職には手順を踏む必要があります。

この手順の上流工程を踏まずに転職活動を進めてしまうと、思わぬ落とし穴にハマってしまう事もあります。

そんな事にならない様、今日は初めて転職する時のやり方。
7つの手順をご紹介します。

この手順を守れば、スムーズな転職活動だけでなく、希望の転職先に転職できる可能性が高まります。



1・転職の目的を確認する



目標を指さす


転職したい人には必ずその理由があります。
しかし、どういった目的で転職をするのかを、整理出来ている人と出来ていない人では、後々大きな差が出てしまいます。


目的によって転職先が変わってくる

まずは転職の目的をハッキリと定めましょう。
というのもこの目的によって、

どんな会社に転職したいのか?

の基準になるからです。

例えば・・・

・今の仕事より年収が50万円アップする仕事

・勤務地が自分の生活圏内

・キャリアアップの為に、希望する業務がある

・会社の労働環境など

と、転職の本来の目的を見失わない様にする必要があります。

転職活動の中では、様々な情報を処理し選択する事が求められます。
中には、意図していない好条件の求人に飛びついてしまいそうになる時もあります。

そんな時に、しっかりとした目的を持っていないと、様々な情報に振り回されてしまう恐れがあります。

まずは目的をハッキリと設定し、転職エージェントを利用して、エージェントにその転職目的を伝えましょう。

こうすることによって、自分だけではなくエージェントが、があなたの転職目的から逸れない様にサポートしてくれます。

これが転職後に後悔する事を防ぐポイントになります。


転職の目的に優先順位をつける

目的を設定したら、次にその目的に対して優先順位をつけましょう。
この優先順位をつけるという作業が重要です。

転職の目的というのは必ずしも1つではありません。
例えば、上に書いた、

・今の仕事より年収が50万円アップする仕事

が優先順位1位の目的だったとしましょう。

年収が50万円アップする会社が3社あった時にあなたはどうしますか?
単純に最も年収が高い会社に転職しますか?

仮に優先順位2位の目的に

・勤務地が自分の生活圏内

があったとしましょう。

そうすると、3社の中から判断する材料が増える訳です。

こうやって、目的を3つ~5つ持っておき、その中から優先順位に沿ってしっかり選択していくと、転職後に後悔する事がありません。


2・転職する時期を設定する



スケジュール帳


転職活動を開始してから、いつまでに内定をもらうのか時期を設定しましょう。

転職までの時期を設定する事に意味があるのか?
実は大きな意味があります。

転職時期を設定する2つの意味


今の会社を退職するする際にスケジュールが立てやすい

今の職場を辞めたくても、
簡単に辞められない人も多いのではないでしょうか?

そんな事にならないようにするためにも、転職活動のスケジュールを立てる事は大切です。

転職のゴールである、転職先の入社時期を設定します。
そのタイミングを設定して、先に退職の意思を示しましょう。

と言っても、離職してからの転職活動に不安のある人ならば、転職サイトを利用して、数社書類選考を通過したタイミングで、今の職場に退職の意思を示しましょう。


転職活動のモチベーションを維持する

以前もお話しましたが、転職活動というのは非常に大変です。

転職サイトを利用しても、精神的に煩わしい事が多くあります。

無計画に転職活動をしても、

「明日でいいや」

「次の機会でいいや」

が続いてしまいがちです。

そんな状態で転職活動を続けても、モチベーションを維持できません。

転職の時期を設定することによって、逆算して動かなければいけないという気持ちにもなります。
真面目に活動する為には、ダラダラせずに期間を決めましょう。

ダラけて転職活動を続けない為にも、転職のゴールのタイミングは必ず決めましょう。


出来れば3ヶ月・最長でも6ヶ月に設定する

では、転職活動の期間というのは、どのくらいの期間がいいのか?

私は基本的に3ヶ月を1つの目安だと考えます。
理由は簡単です。

上にも書きましたが、転職活動期間が長くなると、煩わしい事が多く、結果が出ないと心が折れることもあります。

ですので、基本的には長い転職活動期間は設定しない方が賢明です。

3ヶ月の根拠ですが、離職・退職済みの人は経済的にも長くなると厳しくなります。

また、家族がいる場合は早く転職をした方が良いです。

そして、在職中でも3ヶ月あれば、退職届を出して、引き継ぎをする時間が確保できます。
今の職場に大きな迷惑をかけることなく退職することが可能です。

ただし、全てが全て上手くいくとは限りません。
最初にお話しした、転職の目的によっては転職活動期間が異なってきます。

転職目的のハードルが高い場合は、どうしても転職活動期間が長くなってしまいます。

そういった意味では、早く今の会社を辞めたいのか?
時間をかけてでも、転職の目的に沿って転職活動をするのか?
この2つをしっかりと見極めましょう。

転職活動中の実活動時間ですが、最初に転職サイトを利用してエージェントをつけると、非常に楽になります。

登録後の連絡・面談で1日必要ですが、その後、紹介される求人から応募する企業を選ぶ作業は毎日1~2時間程度。

その後は週に1日~2日程度の面接です。

この程度の作業量であれば、在職中であっても3ヶ月~6ヶ月の転職活動が大きな負担にはなりません。


3・転職の方法を選ぶ



方法とルート

転職をする際に、最初にどの手段で求人を探すかという問題があります。

管理人は絶対に転職エージェント(サイト)の利用をおすすめします
理由は簡単です。

・転職活動が物理的に楽になる

・転職成功確率が上がり、期間が短縮できる

・企業情報が入手できるので、転職で失敗しにくい

という、3つの理由から転職サイトの利用をおすすめします。


転職サイトを利用する

まず、転職サイトの選び方ですが、基本的に複数に登録して下さい。
それも必ずエージェントがつく転職サイトを選んでください

実際にはエージェントとのやり取りは煩わしいと思う事が本音です。

しかし、最初に設定した転職目的を達成する為には複数に登録した方が可能性は飛躍的に高まります。


複数の転職サイトを利用する訳

複数の転職サイトを利用する理由としては、大きく2つあります。

まず、エージェントも人間なので、自分とは合わない人が担当になってしまうケースがあります。

ゆっくり、じっくりと目的の転職先を探したいのにやたらの営業的で押しの強いエージェントもいれば、逆に自分の転職には積極的ではないのか?と感じてしまう位、何もしてくれないエージェントもいます。

そんなエージェントとのミスマッチを防ぐために複数の転職サイトを利用する事をおすすめします。

さらに紹介してもらう求人の絶対数を増やす事にもつながります。
転職サイトAでは紹介してもらえなかった求人が、転職サイトBなら紹介してもらえるという事はよくあります。

また、複数の転職サイトを利用した場合、紹介される求人が重複する事があります。

しかし、この重複した求人情報がポイントです。

転職エージェント側は企業に対する情報を沢山持っています。
しかし、1つしか転職サイトを利用していない場合、その転職エージェント側からだけの情報になってしまいます。

情報の偏りが生まれてしまう可能性があるのです。
ですから、複数の転職サイトを利用することによって、情報の偏りを防止します。

例えばA社に対する評価が、転職サイトBとCで異なる可能性があります。

この場合、異なる部分の情報をエージェントに確認することができます。


業界専門の転職サイトを利用する

転職サイトには、大きく分けて2種類存在します。

・総合型の転職サイト

・業界専門の転職サイト

大手転職サイトのリクルートやマイナビ等は、業界毎に転職サイトが分かれている場合があります。

その他の総合型の転職サイトでも、業界単位や求人企業単位でエージェントは分かれていますが、専門の転職サイトは会社単位で特定の業界に特化しています。

勿論、エージェント全員がその業界を専門で取り扱うエージェントになります。

特定の業界に特化している転職サイトの強みは、紹介求人の質が圧倒的に高いんです。

そして、エージェントの知識・情報量が桁外れに多いのが特徴です。

例えば、IT系のエンジニアがプログラムの話をしてもエージェントがその話を理解出来たりします。

これは、転職活動をサポートしてもらう上で、この上なく心強い存在です。

また、業界全体のトレンドや市場にも非常に詳しいので、転職のタイミングについても色々とアドバイスがもらえます。

実際には以下のような専門の転職サイトがあります。

・IT系企業専門転職サイト

・医師専門転職サイト

・看護師専門転職サイト

・薬剤師専門転職サイト

・介護師専門転職サイト

・保育士専門転職サイト

・アパレル系専門転職サイト

転職先の業界が上の業界であれば、迷わず専門の転職サイトに登録して下さい。

出来れば専門の転職サイトは3社は登録しておきたい所です。


複数の転職サイト利用を伝える

複数利用した場合は転職エージェントに、

「複数の転職サイトを利用しています」

と正直に伝えましょう。

その理由は、転職エージェントはあなたが転職に成功すると、成功報酬が転職先の企業から入ります。

それも基本的に100万円以上の金額です。

すなわち、あなたは人材という商品なのです。

煽る必要はありませんが、他社にあなたという商品を『取られたくない』と思わせることが出来れば、エージェントから手厚いサポートを受けられる可能性が高くなります。


年収・職種・業務内容・環境など企業情報

転職サイトに登録してエージェントが付くと事によるメリットは大きいです。

その中でも、エージェントを利用しなければ得られないメリットとして・・・

『転職先企業の情報』

があります。

エージェント側から見れば、転職を斡旋する企業はクライアントです。

勘違いしがちですが、転職希望者だけが商品ではありません。
クライアントもまた商品なのです。

転職サイトのビジネスモデルはマッチングサービスです。

ですので、どちらも商品でありどちらもお客様なのです。

その両方の情報を正確に把握し、マッチングするのがエージェントの仕事です。

ですので、通常では入社するまで分からないような社内情報をエージェントから入手することができます。

それも、実際の労働環境がどんな環境なのか?
上司にあたる人間はどんな人物像なのか?

会社内の雰囲気や、今後の将来性など、決して一人て転職活動をしても分からない情報を手に入れる事が出来ます。

関連記事
・転職エージェント(サイト)の仕組みはどうなっているのか?はこちら

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・転職エージェントの登録はどこにしたらいいのか?はこちら


ハローワークや求人雑誌を利用する

転職サイトを利用しない場合、どんな転職方法があるのか?

まずは、ハローワークが頭に浮かぶと思います。
国が設置した行政期間なので、利用者も多いのですが、管理人はハローワークでの転職をおすすめしません。

まず在職中の人には不向きです。
月曜日~金曜日まで、朝9時~夕方18時まで仕事をしているサラリーマンが実際に利用できるでしょうか?

平日にお休みのある仕事の人でないと、事実上利用することも難しいと思います。

そして、求人情報誌も電話がかけられる時間が夜しかない人には使えません。

会社によっては、18:00頃前後から全く電話が通じない会社もあります。

そして、何よりもハローワークや求人情報誌の最大の問題点は、入社するまで、紙面以上の情報が手に入らないことです。

これは、先ほどのエージェントを利用した転職活動と真逆です。

求人票に書かれた、非常に少ない情報で最短で情報を引き出せるタイミングが面接になります。

また、転職先の人間関係や人物像などは面接の質問では分かりようがありません。

そして、面接の段階で求人票と違う条件を出してくるケースもあります。

結果的にハローワークや求人雑誌にはブラック企業が紛れて求人募集を出してします。

確率はともかく、ブラック企業などに引っかからない為にも、転職サイトを利用した転職を管理人は強くおすすめします。


4・転職サイトの登録から面談



面談


転職サイトへの登録はどのサイトも非常に簡単です。
登録はどんなに長くても1サイトあたり、5分~10分程度で完了します。

4つの転職サイトに登録しても、登録だけなら30分前後で終了します。

また、サイトによっては履歴書や職務経歴書の入力もありますが、この際に、最初の情報をコピーして保存しておけば、後の作業がとても楽になります。

サイトによってエージェントが付くかどうかの審査が入る場合があります。
仮に審査に落ちたところで、何のリスクもないので、気にせずに転職サイトに登録しましょう。


登録から面談までがポイントでもあり鬼門

最初にネット上で情報を入力するのは、皆さんさほど抵抗なく出来ます。

しかし、次の転職エージェントとの面談が鬼門です。

管理人も利用した事があるので、分かるのですがメールなどでスケジュールを決めてから、実際に来社して面談までが非常に憂鬱でした。

「出来れば、行きたくないな~」

が本音でした。

しかし、後々振り返ってみると、ここが不安に駆られる場面のピークでした。

むしろ、ここを越えると初めての転職でワクワクする期待感の方が大きくなります。

面談と言っても、実際に転職エージェントの会社に来社する形もあれば、電話で済ませる場合や、喫茶店などで済ませるケースもあるようです。

来社面談は、総合系の転職サイトやIT専門の転職サイトなどに多くみられ、電話面談や喫茶店などでの面談は、看護師専門の転職サイトや、薬剤師専門の転職サイトなどに多くみられます。

来社面談がある場合は、必ず行きましょう。
これは後々に感じる事ですが、初めて転職サイトを利用する場合、この来社面談で非常に緊張しますが、この来社面談がポイントになります。

何故なら、ここでキャリアコンサルタントに出会い、スキルや職歴の棚卸しをしてもらいって専門家の転職サポートを実感できる場になるからです。

・看護士 ナース系専門 転職サイト

・薬剤師専門 転職サイト


転職サイトの来社面談で気を付ける3つのポイント

そして来社面談の際には気を付けるポイントが3つあります。
その3つとは・・・

・嘘をつくな

・油断はするな

・エージェントを味方に付けろ

の3つです。

まず「嘘をつくな」ですが、当たり前の事の様に聞こえますが
意外と嘘をつく人がいるそうです。

特に多いのが年収について。

以前、転職エージェントの面談でやってはいけない3つのことでもお話しましたが、高い年収の企業に転職したいが為に、現在の年収に嘘をついたり、こんな年収のオファーを
受けた事があると嘘をつく人がいるようです。

キャリアコンサルタントは転職の専門家で、数百人以上の転職希望者を見ているので、適当な嘘は直ぐにバレてしまいます。

バレてもそれを責められる事はないと思いますが、信用はゼロになってしまいます。

信用の無い相手に大切なクライアントを積極的に紹介してくれる事はないと考えるのが普通です。

次に、「油断するな」に関してですが、まずは、時間を守る事
当たり前ですが大切です。

そして、場に合った服装で行くこと。
勿論スーツが無難ですが、私服でも問題ありません。

ただし気を付けて欲しいのが、アクセサリー・時計・ネイル等の小さな所です。
こういう所で、『油断』が出てしまう事があります。

出来ればアクセサリーは付けず、シックな時計やシンプルなネイル程度に抑えておきたい所です。

そして、会話中も企業の面接ではありませんが、あなたが評価をされる場である事には変わりありませんので、緊張感も持って臨みましょう。

初めての転職サイトの利用でしたら、必ず緊張します。
緊張のあまり、全く何も喋れない様な状態も問題ですが、エージェントに「緊張しなくていいですよ」と緊張を解される程度の緊張が丁度良いと思います。

そして、最後の「エージェントを味方に付けろ」ですが、エージェントもビジネスです。

あなたの事を

「この人は本気で転職する気があるな」

と思えば、サポートは必ず手厚くなります。

上にも書きましたが、転職が決まればクライアントから100万円以上の報酬が入って来るので、転職希望者の『本気度』が高い人ほど味方なってもらえる可能性が高まります。

関連記事
・転職エージェントの面談 服装はどうする?はこちら

・転職エージェント(サイト)の登録面談でやってはいけない3つのことはこちら


スキルの棚卸しと転職市場の情報を確認する

登録面談時に、履歴書や職務経歴書を持参するか、転職サイト上の専用フォームに入力しておきます。

もしくは、面談前にアンケート用紙を渡され、記入します。

その内容に沿って、過去の職務経験、業務上のスキルを棚卸ししていきます。

ここでは、エージェントにかなり深い所まで突っ込んだ質問を受けると思います。

正直、えっ?そんな事まで聞くの?という位、詳しく掘り下げて聞かれます。

例えば、何をしていたか?だけでなく、何を使って何をしてどんな結果だったのか?

社内でどんな役職だったのか?
役職外でもチーム内でどんなポジションにいたか?

など、実に具体的に数字も含めて聞かれます。
下手をすれば、尋問を受けている位の気分になります。

しかし、勘違いしないで下さい。
このスキルや職歴の部分を深く掘り下げられる事は非常に良い事なのです。

あなたのスキルや職歴を細かく正確に把握してもらえば、そこを必要としている企業をしっかりと紹介してもらう事が出来るからです。

そして、自分で自覚しているスキルや職歴を第三者に見てもらう事によって、ギャップを是正します。

これがかなり重要で、同じ会社で長く働いていると、比較対象も社内だけになってしまいがちです。

自分で高いと思っていたスキルがそうでもなかったり、逆にスキルだと思っていなかった事が、高いスキルだったりと、意外な事実が判明することもあります。

面談ではそうした棚卸しと客観視してもらったスキルや職歴から現状でのあなたの価値が見えてきます。

また、面談ではあなたの仕事に対する経歴に関する事だけでなく、現在の市場の動向。
希望する転職先業界のトレンドなどの情報を教えてもらう事が出来ます。

その上で、あなたの希望を聞かれます。

年収はいくら欲しいのか?
休みはどんな形がいいのか?
勤務地はどこがいいのか?
職場環境や業務内容はどんなものがいいのか?

など、多岐に渡って希望を聞かれます。
ここでは正直に希望を伝えましょう。

出来れば、上に書いた転職の目的とその優先順位を伝えれば、分かりやすくあなたの転職に対する熱意が伝わります。

時に、現実には合わない希望をしてしまって厳しい指摘を受ける事もあります。

が、厳しい指摘を受けているという事は、あなたを本気で転職させようと既にサポートが始まっている証拠でもあります。



かなり長くなってしまったので、続きは後編で紹介します。


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