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初めての転職のやり方!7つ手順を公開-履歴書-職経歴書・面接編-


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手順を整理する

今日は転職の際に踏んで頂きたい7つの手順の後半をご紹介します。



5・履歴書・職務経歴書の書き方



履歴書・職務経歴書

転職活動の中で避けて通れないのが書類作成。

意外と面倒で、意外と書き方が分からないのが履歴書・職務経歴書です。

ここでは、履歴書・職務経歴書の基本的な書き方について紹介します。


履歴書の作成

履歴書は絶対手書きでないといけませんか?
という事をよく聞きます。

よほどの会社や指定がない限り、手書きでもPCで作成した履歴書でも問題ありません。

まずは、氏名・住所・電話番号等を記入します。
ここは全く問題ないと思います。

ただ、全体に言えることですが、履歴書は丁寧に作成しましょう。

ここで言う『丁寧』とは何か?

綺麗な字面で整えられた書類ではありません。
勿論、綺麗に越した事はありません。

読み手が読みやすい様に書く事です。

しかし、何百枚・何千枚と履歴書を見ていると、

「あ~コレ手抜きだな」

と思う履歴書に出会う事があります。

私が以前、採用の仕事をしていた頃は、20枚に1枚前後でそういった印象の履歴書を見ました。

丁寧とは逆の「雑さ」は例え字が綺麗でも、字面に出てしまいます。

適度なスペースがない文字や、文字の開始位置がズレている物などです。

その他にも学歴と職歴だけを書き、履歴書の右側に空白が目立つ物。

そんな事が無いように、しっかりと読み手が読みやすい様に書きましょう。

また、他の書類とも和暦・西暦を揃える様にしましょう。


履歴書写真の撮り方

そして、履歴書につける写真ですが、写真館などで撮る方法と街中にあるBOX型の証明写真で撮る方法があります。

基本的には写真館で撮りましょう。
今は撮った写真をデータでくれるので、利用しやすいと思います。

履歴書の撮影に定評のある写真館やカメラマンに撮影してもらう事もアリです。

ネットで調べればすぐに出てくると思います。

履歴書写真にも、細心の注意を払って取りましょう。
履歴書写真用のポイントをいくつかまとめてみたいと思います。

・服装
季節に関係なくスーツ・ジャケットは着用する。

・髪型
出来るだけ額、耳が見える様な髪型。

・その他
顎を引きすぎない。
無表情より柔らかい笑顔。
※歯は見せない
男性は眉毛を整え過ぎない。
女性はノーメイクNG。

この辺りは、基本的に写真館で撮影してもらうとプロのカメラマンがしっかりと意見をくれます。

もしセルフ型の自動証明写真で写真を撮影する場合は、

・レンズがあるガラスを事前にふき取る

・座って撮影するので、膝上に白い紙を置いてレフ板代わりにする。

この2点を注意して下さい。


学歴の書き方

勿論、小学校から記入します。

受験浪人の期間がある人は、特に記入する必要はありません。
年号の数字で分かります。

「高校」とは書かずに「高等学校」と記入する。必ず正式名称を記入しましょう。

大学は学部・学科は必ず記入する。
大学院卒ならば、専攻も記入する。

大学院には修士課程と博士課程の2種類があります。


・○○大学大学院○○研究科○○専攻修士課程 入学
・○○大学大学院○○研究科○○専攻修士課程 修了
・○○大学大学院○○研究科○○専攻博士課程 入学
・○○大学大学院○○研究科○○専攻博士課程 修了

必ず年号は統一して下さい。
※外資系企業に転職する場合は西暦が望ましい。

誤字脱字のチェックは最低でも3回は行う。


職歴の書き方

職歴は学歴の最後の行から1行空けます。
中央に「職歴」と書き、次の行から実際の職歴を時系列に沿って(古い順に)記載します

(株)(有)などの書き方をせずに、「株式会社」と記載する。
全てにおいて略称は使用しない。

また、正社員以外での雇用形態で働いていた場合、雇用形態も記載する。


株式会社○○入社(契約社員)
※派遣社員も同じです。

退職については
「一身上の都合により退職」で結構です。
※会社の倒産や解雇・雇い止めの場合は異なります。

倒産=「会社の倒産により退社」

解雇・雇い止め=「会社都合により退社」

契約期間満了=「契約期間満了につき退社」

また、まだ退職していなくて在職中の人は、連絡先に勤務先を書くのは絶対にやめましょう


免許・資格の書き方

アピール出来る資格のみを記載しましょう。

自動車免許を保有している人は必ず記載します。

英検や簿記など、比較的メジャーな資格の場合は
ちょっと注意が必要です。

というのも、ビジネスにおける資格という意味では簿記も英検も2級以上が対象になります。
TOEICは700点以上で目安です。

また、応募する企業や職種に応じた資格を抜粋して記載する事も大切です。


志望動機やアピールポイントの書き方

志望動機に関しては皆さん頭を悩ませると思います。

志望動機とは、自分ベースの内容を記載するのではなく、
・企業ベースで何をやりたいのか?
・または、その企業の中で将来どうなりたいか?

を記載すると、他の候補者と差がつきます。

また、アピールポイントは、仕事に関する考え方だけでなく、具体的な行動としてどうするのか?
というところをベースに具体的なエピソードを交えて書くといいと思います。


職務経歴書の作成

正直、履歴書に関しては応募者の基本的な情報を見る書類なので、あまり他の転職希望者と差がつきません。
しかし、職務経歴書はハッキリと大きな差がつきます。

といのも、職務経歴書は履歴書と違ってかなり読み込みます。

が、応募者全ての職務経歴書を読み込むほどの時間は企業の人事側にありません。

さーっと流し読みをしていきます。
その中で気になった物だけ読み込んで行く訳です。

おおよそですが、読み込むかどうかを判断するまでの時間は5秒~10秒です。

この5秒~10秒の間に読み込ませる職務経歴書を作成する必要があります。

具体的に言うと、まず枚数は2枚程度です。
多すぎても少なすぎてもダメです。

例えば、職務経歴書が1枚でしかも半分程度しかない場合、読み込みません。

逆に5枚も10枚もあっても、読み込む事はまずありません。
多くても3枚までに収めましょう。

そして実績には必ず数字を入れて下さい。

・具体的にどんな成果がいくらあったのか?

・期間はどれくらいだったのか?

・売上比やコスト削減比などは必ず数値化する。

・どんな規模でどんな案件に参加していたのか?

など詳細を書きましょう。

守秘義務に抵触しなければ、クライアント名などの固有名詞も入れておきたいところです。

そして、業務を遂行する上で何を身に付けたのか?
身に付けたスキルは必ず書いて下さい。

さらに、応募企業の職種によってはミスマッチな内容にならない様に記載する内容を精査する必要もあります。

フォームはネット上に沢山ありますが、基本的に2種類だと思います。

編年体式とキャリア式があります。

編年体式は時系列に沿った形です。
キャリア式は業務内容に沿った形です。

見出しが年月になるか、経歴内容になるかの違いです。

勿論、それぞれのフォームのメリットを合わせてミックスして作成しても問題ありません。

職務経歴書-編年体式

転職するまでに今の会社で出世や部署移動、転勤があった人は時系列が分かる編年体式がいいと思います。

その際は勤務先や役職などの概要を付けるといいです。

時系列になっているので、基本的に箇条書きで書いて下さい。

箇条書きになっているので、目立たせたい部分に下線を引く等の工夫が必要です。


職務経歴書-キャリア式

キャリア式は職種に対しての経歴を基準に書きますので、転職回数が2回以上ある人に向いていると思います。

自分がアピールしたい、応募先の企業で活かせると思った経験から順に書いて下さい。

そして、作成した履歴書や職務経歴書は必ず転職サイトのエージェントに確認してもらいましょう。

特に職務経歴書はクライアント毎に部分修正をする可能性もあります。

応募する企業に合った書類を作成する為には、応募先の企業情報を持つエージェントに確認する事が最も確実です。

6・求人を紹介してもらう



求人紹介


転職サイトへの登録が終わり、ご自身の希望等も伝えると、いよいよ求人を紹介されます。

原則、紹介される求人はありがたい物だと思いますが、自分の希望する転職先に転職する為には、ここで紹介される求人の選別作業が必要になります。

最初に沢山紹介してもらい、その後自分の希望に沿って絞り込んでいくという流れになります。


全体の求人傾向を掴む

希望する転職先の業界や時期、あなたのキャリアや転職エージェントにもよりますが、初回に20、30件から100件程度の求人を紹介されると思います。

この時にその紹介される求人の中から、どういった傾向の求人が多いのか流れをつかむ事が重要です。

まず最初に、自分の希望が反映された求人内容になっているかを確認して下さい。

勿論、完全に希望に沿った求人はそう多くないと思います。
ですので、希望に合わない求人はどの部分が希望に合っていないのかを確認する必要があります。

傾向や流れを掴んだら、その中から条件外の求人の種類を外すようにエージェントに伝えて、紹介求人を絞り込んでいきます。

ただ、出来れば最初の段階では間口を広くしておいて、色んな企業の求人内容をしっかりと見た上で、徐々に求人を絞った方が良いと思います。


流れが希望と違うと感じたらエージェントに確認する

傾向を掴んで、

「どうも流れが自分の希望と違うな?」

と感じたら、遠慮なくエージェントに伝えましょう。

まず希望する職種、企業の規模、勤務地、年収、この程度の希望はしっかりとエージェントに把握してもらいましょう。

希望と違っている箇所が多ければ、どうして希望と違うのか?
その理由に対して訪ねてみましょう。

というのも、エージェントから見たあなたと、あなたの希望する転職先の企業に大きな乖離があった場合、紹介される求人の質に大きな影響が出てきます。

これは市場の動向やあなたの価値によって変わってきます。
希望を伝える段階で、厳しく諭される場合もあります。

どうしても譲れない項目が合っていない求人が多い場合はエージェントにそのことを伝えて、紹介してもらう求人を絞ってもらいましょう。

違うと感じれば、何度でもエージェントに相談する事が大切です。

その際にどの項目に優先順位があるのか?
しっかりとポイントを押さえて伝える必要があります。

その上で、本当に自分が希望する、または許容できる範囲の求人を紹介してもらいましょう。


7・面接の対策



企業面接の風景


転職活動の最後の山場、それが応募企業の面接です。

紹介を受けた求人の書類選考に通ると面接を受ける事になります。

ここでは、一時面接から最終面接までに注意したいポイントを紹介します。

どの段階の面接でも共通するのが、

・聞かれた事に応える

・大きく見せようとし過ぎない

この2点です。

意外かもしれませんが、面接官の目線から見ると、聞かれた事に応えずに自慢話をする転職希望者は珍しくありません。

そして、誰もが面接に受かって入社したい訳ですから皆、120%の自分を見せてきます。

しかし、あまり自分を大きく見せすぎると、非常に嘘臭いと面接官は感じています

言ってる事は立派だけれども、本当かな?

こんな感じがする応募者は結構いるので、あまり自分を大きく見せようとしないように注意して下さい。


一次面接は印象を重視する

まず最初の面接ですが、面接のポイントがどこにあるのかは、企業によって異なります。

ですので、エージェントからしっかりと情報を仕入れておきましょう。

転職サイトのエージェントは、企業ごとの情報が豊富で、面接時に担当の面接官にある人物も知っている事がほとんどです。

まずは、あなたが企業側から良い印象を持たれる様にしたいです。
ただ、何をもって良い印象となるのかは、企業毎に異なります。

ですので、転職サイトのエージェントに確認を取り、出来れば模擬面談をしっかりとやっておきたいところです。

一次面接に多いのが、現場の担当者や管理者が同席する事があります。

こういった場合は、実業務に関する内容を深く掘り下げられたり実務に関する質問が多くなると予想出来るので、しっかりと予習しておきましょう。

※志望動機や逆質問などに関しては、今後紹介していきたいと思います。


二次面接から最終面接のポイント

面接の評価をFB

転職サイトを経由して応募した場合、応募した企業の人事担当者からエージェントに対して面接情報がFBされます。

この情報を元に、二次面接以降に挑みます。

また、面接が不調に終わって落とされてしまった場合でもこの情報はフィードバックされます。

ですので、何故面接に落ちたのか?
どんな受け答えや姿勢に問題があったのか?
をしっかりと分析する事が可能になります。

これは転職サイトを利用する上で非常に大きなメリットだと言えます。

書類選考は通過するものの、面接で落ちてしまう言う人は面接時に何が問題だったのかを正確に把握する事が出来ていません。

勿論、企業側が面接時の情報を開示しない限り、理由を知る事が出来ないのが普通です。

そういった意味では転職サイトの利用は、裏ワザ的な価値があると言えます。

関連記事
・転職エージェントを利用する8つのメリットはこちら

面接は相手によって答えが違う

二次面接以降で大切な事は、面接官を見極める事です。

というのも、一時面接と比較すると、二次・三次面接と進むつれ、面接官がどんどん経営側に近くなってきます。

会社の規模にもよりますが、最終面接では社長や役員が面接に同席する事も珍しくはありません。

この時に相手によって求めている答えが違う事を認識出来ていない転職希望者が意外と多くいます。

例えば一次面接では、実務に関する質問も多いでしょうし、何がしたいのか?と聞かれた時に、実務に沿った内容で返事をすればいいと思います。

二次面接では、各部門のトップやその役職に準ずる人が、面接に同席するケースがあります。

そんな場合は、マネジメント能力に関する内容を知りたくて質問される事が多いと思います。

一次面接と同じ、何がしたいのか?と聞かれた時には、個人レベルではなく、チーム単位での話で回答したり、プロジェクトの管理に関する内容などを話した方が良いと思います。

最終面接まで行き、役員クラスや社長との面接ではもっと大きな視点からの話に切り替えるべきだと思います。

例えば、企業の経営理念などをしっかり頭に入れ、質問をされた時に、それに沿った内容で回答する。

5年や10年といった単位で、自分がどうしたいのかではなく、会社をどうしたいのか?といった回答が必要になってきます。


まとめ



採用通知書

初めての転職に関する7つの手順をご紹介しましたが、いかがだったでしょうか?

意外と転職活動の初期設定を疎かにしている人が多いと思います。

この開始時に何を目的に転職するかという事をしっかりと決めている人と、決めていない人で大きな差が出てしまいます。

初めて転職する人だけでなく、これから転職しようと考えている人にも是非、参考にしてもらいたいと思います。

転職活動を始めるまでが肝心

綺麗事を抜きにして、転職活動は非常に大変です。

しかし、転職サイトを利用してエージェントをつければ、転職活動の物理的な負担は大幅に減らす事が可能です。

煩わしいと思うことが多いのが本音ですが、これは転職後の将来への先行投資分だと考えて下さい。

この転職活動を経て、自分の希望する会社に転職する事が出来れば、あなたの生活は今までとは大きく変わってくるはずです。

その為には、まず重い腰を上げる事が一番重要です。

車や飛行機の様にスタートする事に大きなエネルギーを必要としますが、スタートしてしまえば、もう転職活動の折り返し地点まで来たと思ってもらって結構です。

まずは、転職活動を開始する。
ココだけに意識を置いてみて下さい。


転職サイトに登録すると加速する

上にも書きましたが、転職サイトを利用すると、転職活動が非常に楽になります

メリットは

・自分で求人を探す必要がない

・応募したい会社の企業側の情報が手に入る

・面接などのスケジューリングもしてくれる

・条件交渉も代理でやってもらえる

と、とても重要なメリットばかりです。

転職活動が物理的に楽になると同時に、転職期間の短縮にも大いに役立ちます。

また転職サイトを利用すれば、自力での転職活動では、見つる事が出来ない質の高い求人、
受けられないサービスなど、数多くありますので、転職の際は転職サイトを利用する事を強くおすすめします。


順を追って転職活動をこなしていく

過去に転職活動を経験したことのある人や、転職が上手く行かなかった人は、是非この手順を参考にして下さい。

手順の最初から参考にしてもらえれば、楽に早く転職する事が可能ですし、それ以上に、自分が希望する転職先に転職出来る可能性が高まります。

通常、転職に失敗したからと言って、気軽にもう一度転職するという訳にはいきません。

転職は原則、失敗が許されない物だと思います。
その為にも、今回ご紹介した手順の上流をしっかりと設定出来れば、転職に失敗する可能性はかなり低くなると思います。

実際にこの手順に沿って、転職活動をしてみてあまり上手く行かない場合は、手順に沿って見直してみて下さい。

手順の順番通りに見直しをしてもらえれば、転職活動のどこに問題があるのかが、必ず見えてきます。

転職に必要な項目をしっかりと押さえてもらえれば、あなたの転職が成功する可能性が高まります。

是非、この手順を参考に転職を成功させて下さい。



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